アニメ版ファンなら必見『アイカツ!フォトonステージ!!』

テレビアニメやゲームセンターのリズムゲームでお馴染みの『アイカツ!』が基本プレイ無料のスマホゲームになりました。結論から言いますと、アニメ版『アイカツ!』のファンならば必ずプレイすべき内容です。 とにかくシナリオが秀逸です。アニメ1期から現在までのレギュラー全員に個別のオリジナルシナリオが用意されており、本編中ではあまり接点のなかったアイドル同士の会話や、キャッキャウフフな日常の風景などが存分に楽しめます。シナリオ中の小ネタもアニメ本編のかなり細かいエピソードを拾っているので、ディープなファンも納得のクオリティとなっています。 もちろんシナリオはリズムゲームをクリアしていけば全て無課金で見られます。高難易度の曲をクリアしなければ見られないシナリオも、低難易度を複数回クリアすることで見られる救済措置があるので安心です。ただし、現時点では期間限定イベントのシナリオは後から見返すことができないので要注意。興味を持った方は今すぐ登録! ちなみに密かな推しポイントとして、ノーマルフォト(カード)でレギュラー以外のモブアイドルが多数登場している点があります。さすがに個別のシナリオはありませんが、レベルマックスまで育てるとそれぞれの自己紹介文が見られます。これも結構力が入っていてスタッフの愛を感じます。モブの顔と名前を覚えてからアニメを見ると背景に映った時に「あっあの子だ!」と気づいてちょっと嬉しくなるというマニアックな楽しみ方もできるようになります。このゲームの出来は良いです⇒レッドコラプション

“Can”じゃなくて“Do”

私は昔から、英語が好きでした。小学校のころから、洋楽ばっかり聴いていました。大学に合格できたのも、英語のおかげだったと思います。もし昔に戻ることが出来るのであれば、大学の教育学部に入って英語の先生になりたいです。今は英語とは全然関係のない仕事をしているのですが、街で見かけた外国人の人には積極的に話しかけています。“Excuse me.”から始めるのは当然として、次に“Do you speak English?”と話しかけます。ここでポイントとなるのが、ついつい“Can you speak English?”と言ってしまう人は多いと思います。別にこちらでも十分伝わるのですが、英語を母国語としている人に対して “Can”を使うのはちょっと失礼に当たります。それは、“Can”には「能力」という意味があるからです。私も最初から知っていた訳ではなく、何かの情報で知ってなるほどと思いました。私の住む神戸の一番の繁華街である三ノ宮にはたくさんの外国人がいます。細かい文法に縛られずに、いろいろ知っている単語を並べると意外と通じるものですよ!!暇つぶしにゲーム:天頂 極

スマホアプリのドラゴンボールzドッカンバトル

昔のアニメで最近またやっているドラゴンボールのアプリで今までのキャラが出てきてそのキャラを育成したり戦わせたりする内容で新しいキャラもどんどん増えています。このゲームは参加しているプレイヤーが凄く多いのとイベントも多いので飽きないと思います。また、無課金でも強いキャラが手に入りますしイベントをこなすだけでもキャラを獲得できるガチャを引くためのものがもらえたりと他のアプリに比べるとレアなキャラを手に入れる確率が高いので課金している人とそれほど差が出ないゲームです。やればやるほど強くなれますし成果が出ますしやりごたえがあります。戦う時も相性やキャラを組み合わせることにより連携とかのサブスキル要素もとても重要になってくるのでレアキャラだけが強くなく考えてパーティーを作ることも重要になってくるなど面白い要素が高いです。操作も簡単ですし無課金でも楽しめるので子供から大人まで様々な年代でもできるアプリなのでおすすめします。このゲームもおすすめ⇒悪戯革命グランドスポルト

ボルダリングにはまっています。

元々多趣味で色々なことに挑戦するタイプの私ですが、最近最も熱中しているものがあります。それはボルダリングです。ボルダリングとは、壁のような岩場を全身を使ってのぼっていくスポーツなのですが、これがはじめはなかなか難しく登れなかったり全身筋肉痛になったりと大変でした。しかし、コツをつかみ出して簡単なコースを初めて登れた時の感動と達成感が忘れられず、ずっと続けています。続けているうちに、バランスよく筋肉がついたのか全体的に引き締まった感じになったり、バランス感覚がついたりとよい影響を様々なところで感じるようになりました。また、ボルダリングのジムで多くの人と知り合いになり交遊関係も広がり、今まで自分一人では経験することのできなかったような様々な体験もできるようになりました。そしてそれにともない、自分の考え方や価値観も非常に広がったのでボルダリングでお金では変えない大切なものを色々得ることができるようになりました。これからも続けていきたいと思います。
関節痛には、北国の恵み

無課金でも楽しい妖怪ウォッチぷにぷに♪

今や子供から大人まで大人気のアニメ、妖怪ウォッチ。その妖怪ウォッチのスマホアプリ、妖怪ウォッチぷにぷにも、ダウンロード数がどんどん増えて、これまた大人気!ジバニャンやコマさん、コマじろう、バクロ婆など、みんなが大好きな妖怪が、ぷにぷにとしたパズルになっていて、すごく可愛いです。遊び方はいたって簡単で、ぷにぷにした同じ妖怪を数多く繋いで“でかぷに”を作り、タップで消して敵の妖怪を倒すというもの。倒した妖怪はともだちになって、マイぷににできるので、ゲームを進めながら妖怪を集めていくのが楽しいです。課金しなくても、時にはガチャでレアな妖怪をゲットする事もできるし、ログインボーナスや、様々なミッションに挑戦して達成すると、ガチャで使えるコインや妖怪などのごほうびがもらえちゃいます。スコアアタックにチャレンジして、他ユーザーとランキングを競うのも楽しいですよ。セーブデータも3つ保存できるから、親子で楽しめて、1つの画面を親子2人で遊ぶなんて事も可能です。妖怪ウォッチが好きで、単純なパズルゲームが好きな人は、是非プレイしてみてください。絶対ハマりますよ。このゲームにもハマってます。神乳降臨ぷるるんヴァルキリーズ

剣と魔法のログレス いにしえの女神」にハマっています!

スマホゲームアプリ、「剣と魔法のログレス いにしえの女神」を知っていますか?暇な移動時間等でやるゲームを探して、いくつかプレイしてみたのですが、スマホゲームでありがちなのが、「一定時間OR回数プレイすると、しばらく待たなければプレイできなくなる」というシステム。もし、続けてプレイしたければ、課金しなければいけないのですよね。これだと、空き時間いっぱい遊べない、と思っていたのですが・・・ログレスはすごいです。時間は無制限!じゃあ何で課金させるかというと、強い武器を得るための「がちゃ」のみです。しかも、プレイヤー同士協力して(最大8名)共通の敵を倒す、というゲームなので、強い人と一緒に行けば、自分は弱くても頼める、というメリットがあります。もし、課金すれば、かなり強くなって、他のプレイヤーから尊敬される存在になれるし、課金しなくて弱いまんまでも、強い人と仲良くなったり、弱い人同士協力して強い敵を倒す、というのも面白い。課金してもしなくても、それなりに楽しめるというのがこのゲームの素敵なところ。ただし、ハマってしまうと、周りには何十万と課金している人もいるので、要注意。あと、時間に制限がないので、本当に一日中プレイしている人もいます。(私も課金はしていないのですが、プレイ時間を考えるとやばい・・・。)適度に遊ぶことが大事ですね!こちらもおすすめ>>>秘蜜のブライダル凌辱の花嫁

ポコパンにはまってます。

スマホデビューが遅かった私なので、当然、スマホゲームも詳しくなかったのですが、ラインをするようになり、古典的な?根強いファンがいるポコパンの友達紹介を受け、やってみたらすっかりはまってしまいました。おそらく、RPG系の物ですと、忙しい主婦には向いてないのでしょうか、わたしには、「その労力があるならあれもこれもしたい(というより、しなければ?…かな。)」という感情の方が勝っていて、あっさりシンプルな短編的なものが向いていたようです。頭を使ってのめりこむというよりは、理論的には、頭の中のごちゃごちゃを一回真っ白にしたい時に、一分間の、ほかの何も考えないという、没頭時間を作ることが意味があるようです。ゲームしたあと、さらっと友達との順位も出るのや、コメントを見れたりするのも、なんとなく寂しくないというか(笑)つながっている感じ?が、大げさのようですが、心地よい気がします。制限時間一分間の短いゲームなので、要するに、はまりすぎても、我に返る時間がすぐにやってくるので、ゲームから現実へもシフトするのが早くできるところもいいのではないのでしょうか。また、内容も色つなぎのパズルなので、つないだ色が消えることで多少の達成感やすっきり感が得られるのかな?などと分析してみました。課金もするつもりはない自分でよかった~~と思っています。中には課金する知り合いもいるので、やはりのめりこみすぎは専業主婦にとっては少し怖いですよね。すぐに頭の切り替えの出来る単純なゲームとして、たぶんこれからもポコパンは続けそうです。それともう一つ続けているゲームが戦国炎舞kiznaです。